変なSIMを利用できる端末

変なSIMが利用できる端末

お手持ちの端末をご確認ください。

  • 本リストの機種は、弊社独自に検証した結果を掲載しており、すべての動作を保証するものではありません。また、通話専用の携帯電話は動作はいたしません。
  • 通信を行うにはご利用の端末が渡航先の周波数帯のいずれかに対応している必要があります。非対応の場合は動作確認端末であっても通信ができませんので予めご了承ください。特にアメリカ大陸では常用周波数帯が日本と大きく異なります。ご利用端末の対応周波数帯はメーカーHPや取扱説明書などでご確認ください。
  • 動作確認端末であっても、OSのアップデートや端末の特別な設定等により、動作しなくなる場合があり得るのでご注意ください。【最終更新:2019年4月2日】

動作確認端末はこちら

メーカー 端末 モデル番号
(メーカーHP)
OS 変なSIMアプリ 備考
  • SIMロック端末はSIMロック解除手続きが必要です。詳しくはこちらをご確認ください。
  • アプリ動作動作環境
    iOS 12.0以降 / Android OS 5.0以降
  • 動作確認検証は対象商品での接続・データ通信・「変なSIM」アプリの通信を行っています。特定のアプリ等の通信を保証するものではありません。
  • デュアルスロット機(SIMが2枚挿せる端末)でご利用の場合、スロット1でご利用ください。他のスロットでは正常に動作しない事があります。
  • ご利用の端末によっては通信可能エリアでも、電波強度を表すアンテナや通信中アイコンが表示されない場合があります。
  • ご利用の端末によってはテザリングがご利用になれない場合があります。
  • 富士通製の端末は、入り口が狭く、貼るタイプのSIMカードが入りづらくなっております。全ての端末が使用不可ではありませんが、極力カードタイプの変なSIMプラスチックのご利用をお願いします。
  • SIM挿入口がトレイタイプ以外の携帯端末に関しては、プラスチックタイプを推奨しています。
  • トレイタイプ以外の端末での挿入に関するトラブルは保証の対象外となりますのでご了承ください。
  • 日本技適マークの無い海外製端末は動作保証対象外となります。