【完全版】法人契約できる格安SIM11選!選び方と比較一覧で解説

2023.01.31

「法人契約できる格安SIMをどう選べばいいんだろう?」
「法人契約できる格安SIM会社は何があるの?」

そのようにお悩みではありませんか。

企業が格安SIMを導入する場合、法人契約を結べる格安SIMを選ぶ必要があります。しかし、どの格安SIMが法人契約を結べるのかわからないというケースも多いです。

そこでこの記事では、法人契約できる格安SIMについて以下の流れで解説します。

● 法人契約できる格安sim会社選びの5つのチェックポイント!
● 【11選】法人契約できる格安SIMキャリア比較一覧!
● 法人向け格安SIMのメリット・デメリット
● 法人向け格安SIMの申し込み方法

「格安SIMを法人契約したい」という方はぜひ最後までご覧ください。

※本記事の情報は2022年12月25日時点のものとなります。

法人契約できる格安SIM会社選びの5つのチェックポイント!

法人契約ができる格安SIMは数多くあるため、どう選ぶべきかの判断基準をしっかり持っておくことが大切です。

ここでは、法人契約可能な格安SIM会社選びのチェックポイントを5つ紹介します。

1. 法人契約が可能か
2. 通信回線はどこを使用しているか
3. 料金プランはどのような内容か
4. 「かけ放題プラン」はあるか
5. どのような支払方法に対応しているか

自社に合った格安SIM会社を選ぶ参考にしてください。

1.法人契約が可能か

まずは法人契約が可能かをチェックしましょう。

格安SIMには個人契約のみのケースと、法人契約もできるケースがあります。

法人契約が可能な格安SIMの場合、基本的に公式サイトに案内が記載されているため、事前に確認しましょう。

法人契約の案内が記載されていないなら、個人契約しかないと考えられます。

2.通信回線はどこを使用しているか

通信回線はどこを利用しているかをチェックしましょう。

格安SIMの通信回線は以下のいずれかになります。

●NTTドコモ:エリアの範囲が広い
●au:通信の安定性が高い
●ソフトバンク:通信速度が速い

なお、各社のシェアはNTTドコモが36.3%、auが27%、ソフトバンクが21%でした参考:総務省「電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データの公表
(令和4年度第2四半期(9月末)」

用途に応じて適切な通信回線を選ぶといいでしょう。

3.料金プランはどのような内容か

格安SIMは会社によって幅広い料金プランが提供されているため、どのような内容かをチェックすることが大切です。

単純な月額費用だけでなく、長期的に見た場合のコストやメリットを比較して選びましょう。

また、いくら料金が安いからといって必要な機能が十分についていない格安SIMを選んでは本末転倒です。

何のために格安SIMを導入するのか、どのような格安SIMが望ましいのかをきちんと把握した上で、料金面もあわせて検討するといいでしょう。

4.「かけ放題プラン」はあるか

業務で電話対応が多いなら、格安SIM選びでは「かけ放題プラン」があるかも必ずチェックします。

かけ放題プランなら定額で通話できるため、「電話代がかさんで想定よりはるかにコストがかかってしまった」という心配もありません。

かけ放題プランのほかにもさまざまなオプションが提供されているため、自社の必要に合わせて選ぶといいでしょう。

5.どのような支払方法に対応しているか

格安SIM会社によって利用できる支払方法が異なるため、どのような支払い方法に対応しているかもチェックしておきたいポイントです。

希望通りの支払い方法で問題ないかを確認しましょう。

【11選】法人契約できる格安SIMキャリア比較一覧!

法人契約できる格安SIMキャリアを一覧でまとめました。

格安SIM法人向け料金プラン(月額)通話料かけ放題プラン(月額)通信回線支払方法
HISモバイル■データ通信SIM
198円〜
■音声通話SIM
290円〜
■データチャージ
275円/1GB
9円/30秒■5分かけ放題500円
■完全かけ放題1,480円
 ・NTTドコモ
・ソフトバンク
・クレジットカード
・口座振替
※ソフトバンク回線の場合は請求書払い(銀行振込)のみ
mineo■データ通信SIM
(シングルタイプ)
770円〜
■音声通話SIM
(デュアルタイプ)
1441円〜
22円/30秒
※専用アプリ利用で11円/30秒
■10分かけ放題880円・NTTドコモ
・au
・ソフトバンク
・クレジットカード
・口座振替
BIGLOBEモバイル■データ通信
SIM220円〜
■音声通話
SIM770円〜
22円/30秒
※専用アプリ利用で10円/30秒
■10分かけ放題913円
■3分かけ放題660円
・NTTドコモ
・au
・口座振替
・銀行振込(コンビニ支払い含む)
ワイモバイル■データ通信SIM
■音声通話SIM
1,980円〜
※法人契約割引適用時
1,280円〜
■データ増量
550円
22円/30秒■10分かけ放題770円
■完全かけ放題1,870円
・ソフトバンク・クレジットカード
・口座振替
NifMo■データ通信SIM
704円〜
■音声通話SIM
1,340円〜
■データ容量追加
350円/0.5GB
500円/1GB
22円/30秒
※発信時に専用アプリの利用あるいはプレフィックス番号を電話番号の先頭につけて発信した通話は11円/30秒
・NTTドコモ・口座振替
・請求書払い(銀行振込)
UQモバイル■音声通話SIM
1,628円〜
22円/30秒■10分かけ放題
880円
■60分/月
定額550円
■完全かけ放題
1,980円
・au・クレジットカード
・口座振替
イオンモバイル■法人専用IoT
385円〜
■データ通信SIM
528円〜
■音声通話SIM
858円〜
11円/30秒■完全かけ放題1,078円
※050で始まる電話番号が付与されアプリ利用で通話
・NTTドコモ
・au
・クレジットカード
LIBMO■データ通信SIM
528円〜
■音声通話SIM
980円〜
■法人帯域使用量
550円
22円/30秒■5分かけ放題
550円
■10分かけ放題
770円
■完全かけ放題
1,430円
・NTTドコモ・クレジットカード
IIJモバイル■データ通信SIM
990円〜
■音声通話SIM
1,760円〜
11円/30秒・NTTドコモ
・au
・口座振替
・銀行振込
カケホーダイSIM■音声通話SIM
2,178円
22円/30秒〜
※10分以内の国内通話が月300回まで無料
■10分かけ放題込み・ソフトバンク要お問い合わせ
OCNモバイル■ライトMVNO
2,200円〜
■フルMVNO(Type COM)
通常プラン
231円〜
テレワークプラン
2,090円〜
※データ通信のみ・NTTドコモ・口座振替
・請求書払い

1.HISモバイル

HISモバイルは法人向けの「音声通話プラン for Biz」 「データ定額プラン for Biz」を提供している最安級の格安SIMです。

音声通話プランは290円から利用可能で、7GBでも990円という圧倒的な低価格で設定されています。

また、月額550円から利用できる法人携帯も提供しています。

先払いの要望に応える一括先払いを一括償却可能な10万円以下の価格で提供していることも魅力です。音声かけ放題つきのデータ容量100MBを12ヶ月62,000円、24ヶ月89,000円で利用できます。

2.mineo

「​​mineo for business」は、3大キャリアに対応している法人契約可能な格安SIMです。手持ちのモバイル端末をそのまま使えるので、余計なコストをかけることがありません。

利用量に合わせた料金プランを選べて、余った容量は翌月に繰り越しも可能。

SIMごとに利用端末を指定でき、いざというときは緊急停止にも対応しているため、不正利用を防いでセキュリティも安心です。

3.BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルの「BIGLOBE biz」ではデータ通信SIMが220円、音声通話SIMが770円から利用できます。

さらに通話オプションは通話時間によって4種類から選択可能で、利用状況に柔軟にフィット。「3分かけ放題」「10分かけ放題」「最大60分の通話」「最大90分の通話」で自社のニーズに合ったものを選ぶといいでしょう。

データSIMなら全プラン初期費用0円で利用開始できる点も大きな魅力です。「初期費用をあまりかけたくない」というケースに適しています。


4.ワイモバイル

「ワイモバイル」の法人契約では、2回線以上の法人契約をすることで毎月770円の割引が適用されてお得に利用できます。

完全かけ放題が月額1,870円、10分以内のかけ放題が月額770円で利用可能です。

法人携帯端末の機種が豊富で、幅広いラインナップから選べます。割引サービスも充実しているので上手に利用しましょう。

5.NifMo

「NifMo 法人サービス by Nifty Biz」では、利用開始月の基本料金請求なしで格安SIMを契約できます。月遅れ請求であることが大きな特徴です。

プランは「基本プラン」「法人シェアプラン」「M2M向けプラン」の3種類があります。基本プランではデータ通信プランが640円、音声通話プランが1,340円から利用可能です。

さらに、独自の「MDM・キッティングサービス」を提供しています。ウイルス感染後のサポートや端末紛失時の対応などがまとめられたサービスです。

6.UQモバイル

「UQモバイル」の法人向けサービスでは、「3GB」「15GB」「25GB」とデータ量が異なる3種類の料金プランから選択できます。増量オプションの無料キャンペーン実施中は利用できるデータ容量が増えているためお得です。

かけ放題の電話オプションも「10分以内の通話がかけ放題」「最大60分/月の通話が定額」「完全かけ放題」の3種類用意されており、どのような通話が多いかに合わせて選択できます。

クレジットカード払い、口座振替、振込取扱票での支払い方法に対応しているので安心です。

7.イオンモバイル

「イオンモバイル」は法人契約で1回線から申し込み可能な格安SIMです。さまざまなビジネスの現場に柔軟な通信環境を提供しています。

法人向けのプランは「法人専用IoTプラン」「音声プラン・シェアプラン」「データプラン」3種類です。目的に応じて選択しましょう。

通信キャリアはプランに応じてNTTドコモとauから選択できます。完全かけ放題が月額1,078円は格安SIMのなかでも最安級です。

8.LIBMO

「LIBMO」の法人向けサービスはTOKAIコミュニケーションズが提供する法人向けモバイルサービスです。データ通信やIoT、閉域網接続など幅広いサポートを行っています。

格安SIMでは「なっとくプラン」でデータ通信SIMが528円から、音声通話SIMが980円から利用可能です。余ったデータ容量は翌月に繰越でき、無駄がありません。

音声通話がメインの場合は「ゴーゴープラン」で月額500MB+かけ放題のセットが提供されています。

もちろん「なっとくプラン」にオプションサービスでかけ放題をつけることもできるので、ニーズに応じて選択しましょう。留守番電話や割込電話のオプションがある点は嬉しいポイントです。

9.IIJモバイル

「IIJモバイル」はNTTドコモのネットワークを利用した国内初の「フルMVNO」事業者です。フルMVNOとはモバイル通信のコアネットワークの一部を自社で保有して運用することを意味します。

フルMVNO事業者であるIIJモバイルの利点は、柔軟な契約内容やネットワークが可能で、かつ独自にSIMを提供できることです。たとえば、eSIMを提供できたり、SIMの状態を「開通(アクティブ)」「中断(サスペンド)」の状態に自由に切り替えたりできます。

多彩なプランとSIMの休止・再開をコントロールできるので、コストを最小限に抑えられることがメリットです。格安SIM以外にもIoTの推進など幅広い通信に対応できます。

10.カケホーダイSIM

「カケホーダイSIM」は法人専用の格安SIMサービスです。

10分以内の国内通話が月300回まで無料で、通話料込みの料金プランでお得にデータ通信と通話を利用できます。

「通話頻度が多く、安定した音声品質を選びたい」というケースに最適です。専用アプリを利用しなくとも通話できます。

さらに、セキュリティ対策として不正ソフトの誤インストールや盗難・紛失のリスクを防ぐMDMアプリ(モバイルデバイス管理アプリ)が無料で利用できるので安心です。

11.OCNモバイル

OCNモバイルの法人サービス「OCN モバイル ONE for Business」は、ノートパソコンやタブレットなどのデータ端末に対応した高速LTE通信がご利用できる法人向けOCNモバイルサービスです。

音声通話プランはなく、データ通信のみとなっています。

プランは固定IPやSMS、国際ローミングが利用できる「ライトMVNO」と、データ通料量の日次制限がなく月間規制通信量50GBのプランも利用できる「フルMVNO」の2種類です。

「音声通話は不要で、データ通信を利用してIoTやテレワークを推進したい」というケースに適しています。「ライトMVNO」と「フルMVNO」のいずれにすべきかは、自社のニーズに合わせて選ぶといいでしょう。

法人向け格安SIMのメリット3つ

法人向け格安SIMのメリットを3つ紹介します。

●メリット1.法人向けの専用プランや割引が利用できる
●メリット2.より多くの支払い方法に対応している
●メリット3.海外出張時にも利用しやすい

メリット1.法人向けの専用プランや割引が利用できる

1つ目のメリットは、法人向けの専用プランや割引があり、お得に利用できる点です。

法人向けプランは個人向けプランとは異なる料金設定になっていることも多く、コスト削減がしやすくなっています。

さらに契約する回線数に応じて割引が適用されるケースもあり、数十から数百回線を契約したい場合でもリーズナブルに利用可能です。

法人向けプランや割引は格安SIM会社によって異なるため、あらかじめどれがお得かを確認するといいでしょう。

メリット2.より多くの支払い方法に対応している

法人向け格安SIMは個人向けよりも幅広い支払い方法に対応している傾向にあります。

たとえば、個人向けの場合は「クレジットカード払いのみ」でも、法人向けの場合は「クレジットカードと口座振替、銀行振込から選択」というケースです。

口座振替や銀行振込は手数料がかかることもありますが、支払い方法次第ではお得になることや楽なこともあるため、自社に合った支払い方法を選択するといいでしょう。

メリット3.海外出張時にも利用しやすい

海外出張がある場合、現地でSIMカードを購入して差し替えるだけで利用できるため、格安SIMにしておくと便利です。

現地のSIMを利用すれば比較的低価格で通信を利用できます。

法人向け格安SIMのデメリット2つ

法人向け格安SIMのデメリットについても解説します。

●デメリット1.通話料が割高になることがある
●デメリット2.端末の分割購入ができない


デメリット1.通話料が割高になることがある

法人プランは完全かけ放題を提供している格安SIMが限られるため、通話料が割高になりやすいというデメリットがあります。

実際に、今回紹介している11社の格安SIM会社のうち完全かけ放題を提供しているのは5社のみです。

通話を頻繁に利用する場合は、完全かけ放題がある格安SIMを選ぶことでデメリットを払拭できるでしょう。

デメリット2.端末の分割購入ができない

法人プランで格安SIMの契約と端末購入を同時に行う場合、格安SIM会社によっては端末の分割払いができず、一括払いのみになることがあります。

端末の分割購入ができるかどうかは、事前に公式サイトから問い合わせで確認することがおすすめです。

格安SIMを法人契約するときの注意点4つ

格安SIMを法人契約するときは以下の点に注意が必要です。

1. WEB申し込みができないことがある
2. 個人契約とは料金プランが異なることがある
3. 海外ではそのまま使えないことがある
4. 個人向けのキャンペーンは法人契約に適用されない

1.WEB申し込みができないことがある

格安SIMの契約はWEB申し込みが基本ですが、法人契約の場合はWEB申し込みができないことがあります。

法人契約における申し込み方法はWEB・電話・店頭が多いです。

自社で法人契約を行う場合は、希望する申し込み方法に対応しているかをあらかじめ確認しましょう。

2.個人契約とは料金プランが異なることがある

法人契約の場合、個人契約とは料金プランが異なることがあります。

一般的に法人契約の料金プランは複数回線の利用を想定したものも多く、独自の料金プランを提供しているケースも多いです。

特に個人契約をしている格安SIM会社で法人契約を検討している場合は、「思っていた料金プランと違った」ということもあるため注意してください。

3.海外ではそのまま使えないことがある

海外出張など仕事で海外に行く場合、現地でそのまま使えないことがあります。

海外でスマートフォンなどの通信端末を利用する場合、「国際ローミング」に対応していなければなりません。

国際ローミングとは、国内で契約している携帯端末を海外でも利用することです。国際ローミングに対応している場合、現地の電波を自動受信して利用できます。

しかし、格安SIMによっては国際ローミングに対応していないことも多く、注意が必要です。現地のSIMに差し替えて利用することは可能なので、国際ローミング非対応の格安SIMでも普段使いには十分とも言えます。

ただ海外出張などが多い場合は、現地のSIMに差し替えるコストを考えた上で検討しましょう。

4.個人向けのキャンペーンは法人契約に適用されない

法人契約では、個人向けのキャンペーンが適用されないことに注意しましょう。

「キャンペーン中でお得だと思ったのに適用されなかった」と思わぬ誤算が生じる可能性があります。

基本的に個人契約と法人契約は別物と考えて、どの格安SIMがお得かを検討することがおすすめです。

法人向け格安SIMの申し込み方法

これから法人契約をしたいと考えている方に向けて、法人向け格安SIMの申し込み方法を3ステップで解説します。

1.WEB・電話・店頭で申し込む

まずは、WEB・電話・店頭のいずれかで申し込みを行います。

格安SIMによって申し込み方法は異なるので、公式サイトの法人契約ページを確認しましょう。個人契約と間違えないように注意してください。

WEB申し込みは24時間365日いつでもどこからでも申請できるので、忙しいなかでも便利です。ただしWEB申し込みに対応していない格安SIMもあるため、自社に合った申し込み方法を選択できる格安SIMを選びましょう。

電話や店頭は時間や場所に制限があるものの、スタッフに丁寧に対応してもらえるため、格安SIMの法人契約に不安や疑問がある場合におすすめです。


2.必要書類を提出する

次に必要書類を提出します。

法人向けの格安SIMは、WEBや電話申し込みの場合、確認書類を郵送するケースが多いです。店頭での申し込みはその場で書類を提出して申し込みます。

必要書類は格安SIMによって異なるため、公式サイトで確認して用意しておくと手続きがスムーズです。店頭申し込みの場合も、事前に必要書類を確認した上で持参しましょう。


3.支払いをする

支払い方法を選択し、支払いをすることで申し込み完了です。

支払い方法はクレジットカード・口座振替・銀行振込が選択できることが多くなっています。

なかには「NifMo」の月遅れ請求のように支払い方法やタイミングに特徴がある格安SIMもあるため、よく確認してください。

まとめ

今回は、格安SIMの法人契約について解説しました。

格安SIMは会社によって料金プランや支払い方法などに違いがあります。また法人向けのサービスを展開している格安SIMもあり、自社のニーズに適したものを選ぶことが大切です。

気になる格安SIMがある場合は、無料のお試し期間を設けているケースもあるため実際に利用してみるのもいいでしょう。

本記事が格安SIMの法人契約を検討している方のお役に立てれば幸いです。

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