工事不要なWi-Fiがおすすめな7つの理由|最大100GBの3段階制プラン

2023.08.31

「工事不要で使えるWi-Fi」を探していませんか?Wi-Fi環境の導入を考える際、多くの方は工事が必要な光回線(固定回線)のイメージを持っているかもしれません。

光回線の導入工事では、建物の壁に光ファイバーのケーブルや引き留め金具などを固定する必要があります。工事による必要最低限の傷ですが、借家やマンション、アパートなどの賃貸物件では工事の許可が下りないかもしれません。持ち家であっても「Wi-Fiは導入したいけど壁に穴を空けたくない」方がいます。

光回線は月額料金が高めで、工事に時間がかかることもあり、手軽に契約できないのがデメリットです。光回線の工事費用はキャンペーンで無料になるケースが多いですが、一定期間の利用条件を満たせない場合、結局は工事費を負担する必要があります。

また、頻繁に引越しをする方や、外出の機会が多い方に光回線は不向きです。そこで今回は、これらの問題点をクリアして、工事不要で簡単にWi-Fi環境を整えられる2つのサービスをご紹介します。特に筆者おすすめの「モバイルルーター」を検討してみてください。

工事不要な2種類のWi-Fi|導入するならどっち?

工事不要な2種類のWi-Fiは、モバイルルーターとホームルーターです。この2つは、どちらも工事不要で導入できるWi-Fiという共通点があります。違いは、モバイルルーターは「持ち運べる」点です。

家でも外でも使いたいならモバイルルーター



モバイルルーターは、電波を使ってインターネット接続を提供する便利なデバイスです。モバイルルーターの主なメリットは、工事が不要な点と、小型で持ち運びに便利なため、自宅だけでなく外出先でも利用できる点です。

Wi-Fi工事を行う必要がないため、通信契約の手続きが簡単で、即座に利用を開始できます。旅行先や公共のスペースなど、Wi-Fi環境が整っていない場所でもモバイルルーターを利用すればWi-Fi接続できます。 さらに、複数のデバイスを同時に接続して家族や友人との共用利用も可能です。

モバイルルーターは場所に縛られずにWi-Fi環境を構築できるため、外出先での仕事や学習にも役立ち、ネット社会において頼もしいパートナーになります。

モバイルWi-Fiルーターの主なメリット
1.工事が不要
2.外出先でも利用できる

自宅だけで使用するならホームルーター



工事ができなくて、自宅だけでWi-Fiを利用する場合にはホームルーターが最適な選択肢です。 ホームルーターは、コンセントに繋げておけば簡単にWi-Fiを利用できるWi-Fi機器です。そのため、ホームルーターは持ち運びには向いていません。

代わりに、ホームルーターはより高速で大容量の通信が可能です。オンライン授業やテレワークなど、基本的に自宅でWi-Fiを利用する方には、ホームルーターがおすすめです。

工事不要なWi-Fiの7つのおすすめ理由

工事不要なWi-Fiのおすすめ理由は下記の7つです。

工事不要なWi-Fiの7つのおすすめ理由
・おすすめ理由1:工事不要ですぐ使える|工事の時間もお金もかからない
・おすすめ理由2:どこでも使える!
・おすすめ理由3:移転手続きが簡単!
・おすすめ理由4:au・NTTドコモ・ソフトバンクのうち最適な回線に自動接続
・おすすめ理由5:十分なデータ容量「HIS Wi-Fi PLUS+」なら100GBまで3,278円
・おすすめ理由6:あまり使わない月は安くなる!
・おすすめ理由7:初期費用無料/初月無料!

おすすめ理由1:工事不要ですぐ使える|工事の時間もお金もかからない

Wi-Fiを導入する際に最も面倒なのが、工事の手続きや準備です。 光回線のWi-Fiを利用するためには、インターネットサービスプロバイダー(ISP)との契約が必要です。そして、契約後に専門の技術者が訪問し、設置や配線の工事を行います。モバイルWi-Fiルーターはそもそも工事不要なため、工事関係の手続きが不要で、手間や時間を節約してすぐに使えます。

モバイルWi-Fiルーターはコスト面でも大きなメリットがあります。 光回線のWi-Fiの場合、工事費や契約解除料などの追加費用がかかる可能性があり、割高な月額料金を支払わなければなりません。 モバイルルーターは工事費などの費用がかからず、月額料金も割安です。

工事不要なモバイルWi-Fiルーターは、手続きの煩わしさや追加費用を避けたい方にとって、理想的な選択肢です。工事に立ち会う必要がないので、女性の一人暮らしでも安心ですね。

おすすめ理由2:どこでも使える!

Wi-Fi環境を整えたくても、諸事情により工事ができない場合があるでしょう。Wi-Fiの導入工事を避けたい方におすすめの選択肢として、モバイルルーターがあります。専用の物理的な回線や工事が不要なため、手軽に利用できます。

どこでもインターネットに接続できるモバイルルーターは、便利さとアクセス性から多くの人々に利用されています。モバイルルーターを持っていれば、Wi-Fiスポットを探さなくても、外出先や旅行先で常にインターネットにアクセスできる環境を確保できます。

カフェや公共の場所にあるWi-Fiスポットの設定をする手間もかかりません。フリーWi-Fiは多くの利用者と共用するため速度が遅い場合が多々ありますが、モバイルルーターさえあれば、Wi-Fi環境のない場所でも、自分専用(※1)の快適なWi-Fi環境を作り出せます。

※「どこでも使える」というのは、「エリア外の場所がない」という意味ではありません。建物や周辺環境の影響を受けます。
※1「個別契約」という意味です。

おすすめ理由3:移転手続きが簡単!

モバイルWi-Fiルーターは、引越し時にも住所変更の簡単な手続きだけで済むので便利です。契約上は住所変更手続きが必要ですが、移転後に手続きをしても物理的には利用可能です。移転前は様々な手続きで忙しいため、後回しにできるだけでも助かるでしょう。

ただし、移転先も提供エリア内である必要がありますので、エリア確認だけはしておきましょう。居住地や利用場所が変わっても、モバイルルーターがあれば移動先ですぐにWi-Fi接続を確保できます。

おすすめ理由4:au・NTTドコモ・ソフトバンクのうち最適な回線に自動接続



モバイルWi-Fiルーターを選ぶ際には、au・NTTドコモ・ソフトバンクのような大手通信キャリアの回線が利用できる製品がおすすめです。これらの通信キャリアは、日本国内で最も広範な通信設備を保持していて、高速で安定したインターネット接続を提供しているからです。

外出先におけるWi-Fiの快適性を最大限に引き出すために、最適な回線に自動接続できれば理想的です。「HIS Wi-Fi PLUS+」は、通信環境に基づいてau・NTTドコモ・ソフトバンクの3つのキャリアから最適な回線を自動的に選択します。(ここからは、モバイルルーターの中でも特におすすめの「HIS Wi-Fi PLUS+」をご紹介します。)

例えば、ある場所ではau回線が最も高速で安定しているかもしれませんが、別の場所ではNTTドコモやソフトバンクの回線の方が優れているかもしれません。このような場合に、「HIS Wi-Fi PLUS+」は自動的に最適な回線に接続してくれます。

au・NTTドコモ・ソフトバンクなどの大手キャリアの通信網を利用できる製品を使用するなら、快適なネットワーク体験を経験できます。


おすすめ理由5:十分なデータ容量|「HIS Wi-Fi PLUS+」なら100GBまで3,278円

モバイルWi-Fiルーターを契約する際には、自身の月間データ通信量に合ったサービスを選ぶ必要があります。なぜなら、契約容量を超過してしまうと速度制限を受けてしまうからです。特に大容量のデータを頻繁に使用する場合や、家族や友人と共有する場合は、データ容量に余裕をもたせておくと安心です。

この点で「HIS Wi-Fi PLUS+」は100GBまで3,278円で使えるため、多くの場合にデータ容量の不安を解消してくれるでしょう。(税込)


月間の通信量が100GB未満なら「HIS Wi-Fi PLUS+」がおすすめ

「一般的な「無制限」プランは実質的な制限がある点に注意」で後述するNTTドコモのプラン:「eximo」は低容量でも割高ですし、無制限だと高額です。一方で、「HIS Wi-Fi PLUS+」はデータ容量に制限があるものの、最大100GBで3,278円というリーズナブルな価格で利用できます。(税込)

一般的な使用では、100GBは十分過ぎる容量ですから、月間の通信量が100GB未満で収まるのであれば「HIS Wi-Fi PLUS+」がおすすめです。「HIS Wi-Fi PLUS+」は、データ容量に不安を感じることなく、どこでも快適にインターネットを利用したい方におすすめのモバイルルーターです。
100GBまでの大容量でありながら、手頃な価格で利用できるため、安心して使用できます。


おすすめ理由6:あまり使わない月はさらに安くなる!

モバイルWi-Fiルーターを利用する際には、データ通信量が重要なポイントです。しかし、普段あまりインターネットを使わない方や、外出先での一時的な利用を考えている方には大容量のデータプランは必要ありません。

「HIS Wi-Fi PLUS+」は100GBの最大料金でも最安級の料金ですが、段階性プランなのでプラン変更が必要なく、あまり使わない月には自動的にさらに安くなるのでおすすめです。

30GB未満は2,178円

「HIS Wi-Fi PLUS+」の段階性プランには3つの料金区分があり、月間のデータ通信量が30GB未満なら、月額2,178円となります。(税込)

30GBは、通勤時や寝る前に動画を見る程度なら十分なデータ容量です。例えば、画質360pで動画を視聴する場合、約96時間利用できます。普段はあまり使わないけど、たまに大容量のデータを利用する方にとって、経済的な選択肢となるでしょう。

10GB未満なら1,078円



出張や旅行先(※1)での一時的なインターネット接続に利用する場合など、大容量のデータプランを契約する必要はありません。「HIS Wi-Fi PLUS+」で契約して、月間のデータ通信量が10GB未満なら、月額1,078円です。(税込み)

※1 海外利用も可能です。詳細は海外利用のサービスページをご確認ください。
関連ページ:海外で利用すると1日最大220円割引!!

このプランは、一般的なインターネット利用には十分なデータ容量です。例えば、Webサイトの閲覧なら約50,000ページ見られます。必要な分だけ利用して、利用した分だけ費用がかかるので、無駄な費用を抑えられます。

工事が不要な「HIS Wi-Fi PLUS+」は、柔軟な利用料金が魅力の一つです。データプランの変更手続きが不要なため管理が楽で、あまり使わない月には自動的に安くなるので、無駄な出費を避けられます。「HIS Wi-Fi PLUS+」をスマホとセットでさらにお得に利用する方法については、下記の記事を参考にしてください。

関連記事:モバイルルーターは「HIS Wi-Fi PLUS+」がおすすめ!


おすすめ理由7:初期費用無料/初月無料!

「HIS Wi-Fi PLUS+」は初期費用無料で、初月の月額料金が無料ですから、利用者にとって魅力的な選択肢です。3カ月以上継続するという条件を満たすだけで、初期費用と最初の月の利用料金を節約できます。このプランは月単位での契約となっており、違約金の心配もありません。必要なときに利用し、必要がなくなれば解約できるので、柔軟に利用できます。

「HIS Wi-Fi PLUS+」の詳細については、下記のサービスページを確認してください。

HIS Wi-Fi PLUS+ | サービス詳細 – 国内・海外Wi-Fiレンタル


工事不要で使えるWi-Fi選びのポイント

工事不要なWi-Fiを選ぶ際には、以下のポイントを考慮する必要があります。これらのポイントを押さえておくと、手間やコストを最小限に抑えながら便利なWi-Fi環境を実現できるでしょう。

提供エリア

工事不要なWi-Fiを選ぶ際に重要な要素の一つは、提供エリアです。以下のポイントに注意しながら、自分の利用したいエリアがカバーされているかどうかを確認しましょう。

サービスエリアマップの確認
契約する回線を提供する通信会社の公式サイトに掲載されているサービスエリアマップを事前に確認して、自宅や頻繁に利用する場所がカバーされているかをチェックしましょう。

「HIS Wi-Fi PLUS+」については、下記に示す各キャリアのLTE回線エリアを確認してください。一部のキャリアがエリア外でも、au・NTTドコモ・ソフトバンクのいずれかがエリア内であれば利用できますよ。

サービスエリアマップ | au
サービスエリアマップ|NTTドコモ
サービスエリアマップ|ソフトバンク

契約するデータ容量

Wi-Fiのプランを選ぶ際に考慮すべき要素の一つは、契約のデータ容量です。自分に合ったデータ容量で契約するのは、快適にインターネットを利用するために重要なポイントです。以下に、契約のデータ容量を考慮する際に留意すべきポイントをいくつかご紹介します。

利用目的に応じてデータ容量を選ぶ
インターネットを利用する目的によって必要なデータ容量は異なります。例えば、ネット閲覧やメールの送受信には比較的少ない容量で十分ですが、大容量の動画ストリーミングやオンラインゲームなどを楽しみたい場合には、より大きな容量が必要になります。

自分がどのようにWi-Fiを利用するのかを考慮し、それに見合った容量を選ぶのが重要です。速度制限を受けないように、余裕をもったデータ容量で契約しましょう。

家族やルームメイトの利用を考慮
Wi-Fiを共有する場合には、家族やルームメイトの利用も考慮する必要があります。複数人で同時にインターネットを利用する場合、より大きな容量が必要になります。利用者全員のニーズを考慮して、適切な容量を選ぶことが大切です。

月額料金とキャンペーン

新規申し込みや乗り換えで割引キャンペーンやキャッシュバックを受けられる場合があり、とても魅力的に思えるかもしれません。しかし、様々な条件があって手続きが猥雑だったり、受け取れるのが1年後だったりして、結局特典の恩恵を受けていないケースは多々あります。

キャンペーンの適応条件を確認して、現実的に考えて自分がその条件を満たすため、実際に時間を割くかどうかも考慮して選びましょう。

工事不要なWi-Fiを導入する際の注意点

無線技術の進歩により、工事不要なWi-Fiルーターを導入できるようになりました。 しかし、工事不要なWi-Fiを利用する際には、以下の注意点を押さえておきましょう。

利用環境の確認

工事不要なWi-Fiを導入する前に、利用する環境に問題がないかを確認しましょう。Wi-Fiの電波は建物や障害物によって減衰されるケースがあります。提供エリアを確認する際には、自宅や職場など主に利用する予定の場所が、電波を遮断する障害物で囲まれていないかをチェックしましょう。

セキュリティ対策の強化

工事不要なWi-Fiは、有線接続よりもセキュリティリスクが高い場合があります。不正アクセスやデータの漏えいを防ぐために、適切なセキュリティ対策を実施しましょう。強力なパスワードの設定、暗号化の利用、定期的なアップデートなど、セキュリティ面に配慮した対策を講じましょう。

光回線に比べて通信速度や安定性が劣る(例外あり)

工事不要なWi-Fi(モバイルルーター)は、一般的に光回線に比べて通信速度が劣ります。信号の伝達に無線方式が使用され、建物の構造や障害の影響を受けやすく、信号の減衰や干渉が起こりやすいためです。特に複数のデバイスを同時に接続する場合や、大容量のデータ転送が必要な場合には要注意です。

とはいえ、例外としてマンションなどの集合住宅においては、光回線の方が遅いケースがあります。その場合には、モバイルWi-Fiルーターで専用回線を確保するのも1つの方法です。マンションの通信速度が遅い根本的な原因については、下記の記事を参考にしてください。

関連記事:マンションでWi-Fiを使うなら?通信速度が遅い3つの根本的な原因

契約容量を超えると通信速度制限がかかる

月ごとのモバイルデータ通信が契約容量を超えると、通信会社は利用者に対して通信容量制限を課し、通信速度が制限されたり、一時的に通信が制限されたりします。この制限は、通信会社がネットワークの過負荷を防ぐために行われます。

工事不要なWi-Fiを利用する場合でも、多くの場合に同様のモバイルデータ通信を利用し、契約したデータ容量を超えると速度制限を受けます。速度制限がかかると、Wi-Fiに接続しても通信速度が遅くなり不便です。通信制限を受けないようにするために、以下の点に注意しましょう。

■データ容量は余裕をもって契約する
Wi-Fiサービスを提供する通信会社の契約プランには、通信容量の制限が設けられています。事前に自分に必要な通信量を把握して、適切な容量を選択することが大切です。データ容量は余裕をもって契約するか、段階性のものを選べば安心でしょう。

■利用データの節約
利用データを節約するために、データの使用量を管理するのも重要です。 不必要なデータのダウンロードやストリーミング、バックグラウンドでの同期などを避けるなら、通信容量を効果的に抑えられます。設定した通信量を超えたときに通知されるようにして、調整することもできます。

一般的な「無制限」プランは実質的な制限がある点に注意

通常、モバイルWi-Fiルーターのプランでは、「無制限」プランでも実質的な制限があるのが一般的なので注意が必要です。例えば、「1カ月間の高速データ通信利用量は最大7GBまで」といった制限が設けられている場合があります。さらに、「3日間で最大3GB」や「3日間で最大15GB」など、短期間の制限も存在します。

NTTドコモでは、モバイルWi-Fiルーター専用プランは特になく、スマホと同じプランを使用します。NTTドコモでモバイルルーターを利用する場合、2023年7月からは新料金プラン「eximo」を契約することになります。eximoの料金プランは下記の通りです。(割引なしの場合)

eximoの3段階制料金プラン
1GB未満:4,565円
3GB未満:5,665円
無制限:7,315円

通信制限については下記の点に注意する必要があります。

「ネットワーク混雑時・大量通信時などに通信制限がかかる場合があります。「5Gデータプラス」「データプラス」「データプラス(2019年9月30日以前お申込み)」をご契約の場合、ペア回線の利用可能データ量は30GBとなり、上限超過後は通信速度が送受信最大1Mbpsとなります。」
引用元:eximo | 料金・割引 | NTTドコモ

「当日を含む直近3日間のデータ利用量が特に多いお客さまは、それ以外のお客さまと比べて通信が遅くなることがあります。なお、一定時間内または1接続で大量のデータ通信があった場合、長時間接続した場合、一定時間内に連続で接続した場合は、その通信が中断されることがあります。」
引用元:注意事項 | eximo | NTTドコモ

工事をせずにWi-Fiを導入するまでの流れ

HISモバイルの場合、工事をせずにWi-Fiを導入するまでの流れは次の通りです。

ご利用までの流れ
1.「HIS Wi-Fi PLUS+」に申し込み
2.モバイルWi-Fiルーターを受け取る
3.Wi-Fi接続を設定して利用開始

「HIS Wi-Fi PLUS+」のサービス詳細や注意事項については、以下のサービスページ「HIS Wi-Fi PLUS+ | サービス詳細と注意事項」をご確認ください。
「HIS Wi-Fi PLUS+」は、下記に示すHISモバイルの公式ホームページから申し込めます。

「HIS Wi-Fi PLUS+」の申し込みはこちら!

まとめ:工事不要なWi-Fiなら「HIS Wi-Fi PLUS+」

Wi-Fi工事ができない場合には、工事不要で導入できるモバイルルーターと、ホームルーターの2つの選択肢があります。外出先でも使えるWi-Fi環境を手に入れたいのであれば、モバイルルーター一択です。

モバイルルーターは工事の時間もお金もかからず、移転手続きも簡単です。「HIS Wi-Fi PLUS+」なら、さらに大手3大キャリアの広範な通信網を利用できて、100GBまで最安級の料金で利用できます。

Wi-Fiの工事が不要になるだけで導入が非常に簡単です。どこでも快適に使える自分専用のWi-Fi環境を手に入れるために、モバイルルーター:「HIS Wi-Fi PLUS+」を活用してみてはいかがでしょうか。

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