スマホの法人契約はおすすめ?|メリットやデメリット、注意点や格安SIMの選び方を解説

2022.08.01

個人と同様に、法人でも格安SIMでスマホの利用ができるのでしょうか。

個人の場合、格安SIMでスマホを使うことには、大手キャリアよりも月額料金が安くなるなどのメリットがあります。

実は、格安SIMによっては法人契約でスマホを使うことが可能であり、そこには多くのメリットがあります。

本記事では、スマホを法人契約で使うメリットやデメリット、注意点、格安SIM・キャリアの選び方などを紹介します。

この記事を読めば、自分に最も適したスマホの法人契約先がスムーズに見つかるでしょう。

※掲載している情報は2022年3月29日時点の情報です。

Contents

法人契約可能な格安SIMがある

格安SIMのなかには、スマホの法人契約が可能な事業者もあります。法人契約とは、スマホを利用する際に、個人名義ではなく法人名義(株式会社など)で契約することです。

ただし、全ての格安SIMで法人契約が可能というわけではありません。

法人契約が可能な格安SIMを複数見つけ、それらを比較し、自分に最も適した事業者と契約するのが良いでしょう。
2022年3月末現在、法人契約が可能な格安SIMの代表例は以下のとおりです。

HISモバイル
BIGLOBEモバイル
mineo
IIJmio
Nifmo

など

スマホを法人契約で使うメリット

法人契約するのに最適な格安SIMを探す前に、そもそも法人契約するメリットが何であるかを把握しておきましょう。
もちろん、これから紹介していくメリットに必要性が感じられないならば、法人契約自体をおこなわない選択肢もあり得ます。
スマホを法人契約で使う代表的なメリットは以下のとおりです。

・通信コストが削減できる
・支払いが簡単
・管理が簡単
・情報漏洩のリスクを減らせる
・社員のストレスを減らせる

それでは1つずつ見ていくことにします。

通信コストが削減できる

最初に挙げられる大きなメリットは、通信コストが削減できる点です。
もし法人契約をしない場合は、各社員が個人で契約したスマホを業務で使うことになります。そのため、使った分だけ手当を支給するといった対応になるでしょう。

キャリア・格安SIMの選択を各社員に任せている場合、社員が契約している料金プランによっては高額な手当を支給しなくてはならないケースもあるでしょう。

それに対して、全員分のスマホを一括で法人契約してしまえば、料金プランは一定です。

さらに、法人向けの格安プランが用意されている場合もあります。

格安SIMやキャリアによって具体的な料金プランは異なりますが、個々の社員に手当を支給するよりも全体的なコストが削減できる可能性があります。

支払いが簡単

法人契約でスマホを利用する場合、複数台のスマホを契約していたとしても、利用料金は一括で管理できるため、支払いが簡単です。

逆に、法人契約をしていなかった場合には支払いまでの手順が複雑化します。

個人契約のスマホを使っていた場合、個々の社員に対して、業務で利用した分の料金に手当を支給することになるでしょう。

そのためには各社員が、「業務で使った通話・通信」と「プライベートで使った通話・通信」を分けて計算しなおし、申告する必要があります。

当然、それらの申告内容を1人ずつチェックする業務も生じます。社員全員が同じ格安SIM・キャリアを契約していないのであれば、それぞれの社員の契約先の料金プランと照らし合わせてチェックをし、手当の支給額を決めなくてはなりません。

法人契約をしない場合、利用料金の支払いだけでも大きな負荷となります。

管理が簡単

契約プランやオプションなどの管理も、法人契約であれば一括でおこなえます。

まず、個人契約の場合には、社員の利用状況の確認は困難です。契約者は個々の社員であるため、会社側が利用状況を直接把握することはできません。

しかし法人契約であれば、全社員の利用状況を確認することが可能です。またその結果を踏まえ、よりコストが削減できるプランに変更するといったことも簡単にできます。

社員の実際の利用状況に合わせ、通信コストや使い勝手を最適化できるように管理可能という点も、法人契約のメリットです。

情報漏洩のリスクを減らせる

社員が個人契約のスマホを業務で使う場合、そのスマホには業務に必要な情報(取引先や顧客の情報)と、個人的に必要な情報が混在することになります。

もしその社員が退職することになった場合、退職後も業務に必要な情報がスマホに残ってしまい、流出するリスクがあります。

また当然ながら、個人用のスマホは、法人契約した業務専用のスマホよりも持ち歩く機会が多くなるでしょう。そのため、紛失して情報漏洩につながるリスクも高いと言えます。

さらに、プライベートで利用しているSNSやアプリなどをとおして、悪意のある他者から情報を盗まれてしまうリスクもあります。

法人契約のスマホであれば、プライベートで使われる機会がないため、こうした情報漏洩のリスクを減らすことができるのです。

社員のストレスを減らせる

法人契約のスマホを支給することで、社員のストレスを減らすことができます。

個人契約のスマホを使う場合、社員のスマホには取引先や顧客からの連絡も、プライベートの連絡も入ることになります。

就業時間外や休日であっても、取引先や顧客からの連絡があると思うと気が抜けません。自分のスマホであるにもかかわらず、使うのにストレスを感じてしまう可能性があります。

しかし、法人契約のスマホを支給すれば、社員は自分のスマホを完全にプライベート用にできます。その方が、社員もストレスを感じなくて済むでしょう。

スマホを法人契約で使うデメリット

ここまで、スマホを法人契約で使うメリットを紹介してきました。

しかし、スマホを法人契約で使うことにはデメリットもあります。デメリットについても把握したうえで、法人契約すべきかどうか検討してみてください。

・初期費用がかかる
・プランが複雑でわかりにくいことが多い
・利用可能なスマホの機種が限定されていることが多い
・申し込み時に必要な書類が多い
・法人契約のスマホの扱いについて、ルールをつくる必要がある

デメリットについても1つずつ見ていくことにします。

初期費用がかかる

社員が個人で契約したスマホを仕事にも使う場合には、契約の際の事務手数料やスマホ本体の費用は社員が負担するケースが多いでしょう。しかし、法人契約の場合は、初期費用全てを企業が負担しなくてはなりません。

とはいえ、格安SIMやプランを上手に選ぶことで月額料金を抑えることができ、かかった初期費用の分を取り返すことは十分可能です。

ただし、社員が使うスマホを一度に用意することになるため、最初にそれなりの費用がかかることは踏まえておきましょう。

プランが複雑でわかりにくいことが多い

法人契約のプランは、個人契約のプランと異なっていることがほとんどです。そして個人契約のプラン同様、法人契約のプランも複雑でわかりにくいことが多いです。

個人契約で格安SIMを使っており、法人契約について十分調べずに同じようなプランだという前提で契約をしてしまうと、後悔する可能性があります。

プランは複雑であることが多いですが、シンプルなプランを用意している格安SIM事業者もあります。事前に十分調べておくことが大切です。

利用可能なスマホの機種が限定されることが多い

格安SIM・キャリアによっては、法人契約で利用できるスマホの機種が限定されていることも多いです。

せっかく業務に必要な機能が備わった機種を見つけたとしても、その機種が利用対象外であれば意味がありません。

業務で利用したい機種があらかじめ決まっている場合には、その機種が法人契約で利用可能かどうか、事前に調べておきましょう。

申し込み時に必要な書類が多い

スマホの法人契約をする際には、個人契約の場合よりも多くの書類を用意する必要があります。具体的な書類は格安SIM・キャリアによって変わりますが、一般的な必要書類は主に以下の3種類です。

・法人の確認書類
・申し込み担当者の本人確認書類・在職確認の書類
・支払い手続きに関する書類

法人の確認書類としては、「登記簿謄本(現在(履歴)事項証明書)」「印鑑登録証明書」などが該当します。「原本でなくてはならない」「発行後3カ月以内でなくてはならない」といった条件もあるので、注意してください。

このほか、契約する担当者個人に関する書類も必要です。まずは本人確認書類ですが、一般的には以下のとおりです。

・運転免許証
・日本国パスポート
・マイナンバーカード
・健康保険証(補助書類を加えて)

このほか、在職確認の書類も必要です。

・名刺
・社員証
・代表者からの委任状など

最後に、支払いに関する書類も用意しましょう。

・法人名義の預金通帳・金融機関のお届け印
・キャッシュカード・クレジットカードなど

希望する支払い方法に該当する必要書類を揃えてください。

なお、具体的な必要書類は格安SIM・キャリアごとに異なりますので、事前にそれぞれの格安SIM・キャリアの公式サイトなどで確認のうえ、用意してください。

法人契約のスマホの扱いについて、ルールをつくる必要がある

法人契約でスマホを使う場合、ルールをつくって管理しなければなりません。そうしないと、法人契約をするメリットが得られない可能性があるからです。

ルールづくり・管理ができていないと、以下のようなことが起きてしまうかもしれません。

・通信コストの増大
・情報漏洩
・社員がストレスを溜めてしまう

ルール・管理が曖昧であれば、社員が法人契約のスマホを私用で使ってしまう可能性があります。そうなると、通信コストの増大、社内の情報や取引先・顧客に関する情報の漏洩につながるリスクが生じます。

情報コストの増大や情報漏洩は、社員が私用に使わなかったとしても、発生する可能性はあります。これらについて明確なルールをつくって管理した方が良いでしょう。

最後に、法人契約でスマホを利用することには、社員のストレスを減らせるというメリットがありました。

しかし、常に法人契約のスマホを持ち歩き、取引先や顧客からの連絡に応じていては、個人契約のスマホを使うのと同様のストレスが生じてしまいます。

社員がストレスを溜めないよう、以下のようなルールも必要でしょう。

・法人契約のスマホで電話対応する時間を決めておく(例:平日の午前9時〜午後5時まで)
・対応時間外の連絡については、留守番電話や転送(例:自分が休暇中で会社が営業中であれば、会社の窓口につなぐ)を利用するなど

法人契約でスマホを利用することには多くのメリットがありますが、それらのメリットを得るにはルールづくりと管理が不可欠です。

HISモバイルの「法人格安SIM」の魅力

HISモバイルも、スマホを法人契約で利用できる格安SIMの1つです。

ここからは、HISモバイルが提供する「法人格安SIM」の魅力を紹介します。

・利用料金が業界最安値
・プランがシンプルでわかりやすい
・サービスが充実している
・オンラインで簡単に申し込みが可能
・契約可能な回線数に上限がない

1つずつ見ていきましょう。

利用料金が業界最安値

HISモバイルでは、以下のプランの法人契約が可能です。月額198円から利用可能であり、業界最安値級です。

 プラン名月額料金データ量通話SMS回線
データ通信のみビタッ!プラン
(データ通信のみ)
198円〜100MB〜30GB××NTTドコモ
ソフトバンク
データステッププラン490円〜1,620円1〜10GB××NTTドコモ
データ定額プラン990円〜5,390円3〜50GB××NTTドコモ
ソフトバンク
データ通信+SMSSMSデータステッププラン520円〜1,750円1〜10GB×NTTドコモ
音声通話付き格安ステッププラン590円〜1,790円1〜10GB○※1NTTドコモ
格安弐拾プラン2,178円20GB○※2NTTドコモ
格安かけ放題プラン2,728円〜3〜30GB○※3NTTドコモ
ビタッ!プラン
(音声通話付き)
990円〜100MB〜30GB○※4NTTドコモ

※1 通話料は30秒11円(大手各社の半額)
※2 70分の無料通話付き。70分超過後の通話料は30秒11円(大手各社の半額)。
※3 どれだけかけても通話料は無料。
※4 「HIS通話アプリ」を利用すれば、通話料が30秒11円(大手各社の半額)。

このほかに、プリペイドSIMカードのサービスなども提供しています。

「法人格安SIM」のプランについて、詳しくはこちらをご覧ください。

プランがシンプルでわかりやすい

既述のとおり、格安SIM・キャリアによっては、料金プランが複雑でわかりにくい場合があります。

しかし、HISモバイルの料金プランはシンプルです。基本的に、利用料金は以下の要素で決まります。

・契約内容(データ通信のみ/データ通信+SNS/音声通話付き)
・データ利用量
・通話時間

ほとんどのプランが従量課金制となっており、利用したデータ量に応じて料金がすぐに把握できます。

サービスが充実している

HISモバイルの「法人格安SIM」は業界最安値ですが、サービスも充実しています。以下のようなサービスを提供しており、多くのユーザーに利用されています。

・2種類の回線(NTTドコモ・ソフトバンク)から選択可能
・通話品質は大手キャリアと同品質の「VoLTE」に対応
・管理画面でデータ利用量や料金がすぐに確認できる
・契約プランの変更が手軽にできる(プラン変更に料金がかからない)
・利用データ量をオーバーしそうなときには追加データチャージがいつでも可能

HISモバイルの「法人格安SIM」について、詳しくはこちらをご覧ください。

オンラインで簡単に申し込みが可能

スマホを法人契約する場合、個人契約と違ってオンラインで申し込みができない格安SIM・キャリアもあります。

しかし、HISモバイルの場合はオンラインで簡単に申し込みができます。

申し込みのために店舗に出かける時間がない、近くに店舗がないといった場合にも安心できるでしょう。

契約可能な回線数に上限がない

HISモバイルの「法人格安SIM」の場合、契約可能な回線数に上限がありません。社内で必要なスマホ台数が多い場合や、必要台数が変わりそうな場合でも、安心して契約できます。

ただし、契約回線を増やす際には審査が必要な場合もありますのでその点には注意してください。

スマホを法人契約で利用する際の注意点

スマホを法人契約する際、注意すべき点を紹介します。以下の点について事前に把握しておきましょう。

・個人用と法人用では料金・サービス内容が異なる
・オンラインで手続きできないところもある
・海外でそのまま利用できないことが多い
・個人向けのキャンペーンは適用されない

個人用と法人用では料金・サービス内容が異なる

法人契約用のプランは、個人契約用のプランと異なっている場合がほとんどです。

そのため、個人契約で満足していたとしても、法人契約で同じ満足が得られるとは限りません。

個人契約では他社よりおトクに使える格安SIMだったとしても、法人契約の場合には他社よりも割高になるということがあり得ます。

個人契約と法人契約では料金・サービス内容が異なるので、別物として検討する必要があります。

オンラインで手続きできないところもある

既述のとおり、法人契約の場合にはオンラインで手続きができない事業者もあります。

近くに店舗があり、申し込みに行く時間が確保しやすければ問題ありません。

しかし、店舗が周囲になく、出かけるのに時間が掛かってしまう場合には不便と言わざるを得ないでしょう。

このような場合には、HISモバイルのようにオンラインで手続き可能な格安SIMがおすすめです。

海外でそのまま利用できないことが多い

個人契約の格安SIM・キャリアの場合、スマホを海外に持っていってそのまま使える事業者もあります。

しかし、法人契約のスマホの場合は基本的に国内での利用が前提とされており、海外ではそのまま利用できない場合が多いです。

今後海外で利用する可能性がある場合、どのような手順が必要となるか、事前に調べておくのが良いでしょう。

個人向けのキャンペーンは適用されない

既述のとおり、個人契約のプランと法人契約のプランは別物です。そのため基本的に、個人契約向けのキャンペーンは法人契約には適用されません。

格安SIMやキャリアの公式サイトを開くと、さまざまな魅力的なキャンペーン情報が掲載されていることが多いです。

しかし、そのほとんどは個人向けです。キャンペーン内容に魅力を感じて申し込んだとしても、法人の場合には適用されない可能性が高いです。

法人向けに別のキャンペーンが用意されていることもあるため、法人向けのページでキャンペーン情報を探すと良いでしょう。

スマホを法人契約する格安SIM・キャリアの選び方

スマホを法人契約で利用することには多くのメリットがありますが、法人契約可能な格安SIM・キャリアは複数あります。

どの格安SIM・キャリアを選べば良いか、迷ってしまう人も多いでしょう。

そこでここからは、スマホを法人契約する格安SIM・キャリアの選び方を紹介します。

1.法人契約可能な格安SIM・キャリアを見つける
2.料金プランを確認する
3.利用可能な回線を確認する
4.「かけ放題プラン」などのオプションを確認する
5.通話品質に問題がないか確認する
6.支払い方法を確認する

法人契約が可能な格安SIM・キャリアを見つける

まずは法人契約が可能な格安SIM・キャリアを見つけましょう。

参考までに、法人契約可能な格安SIMの例を以下に再度示します。

HISモバイル
BIGLOBEモバイル
mineo
IIJmio
Nifmo

など

料金プランを確認する

候補となる格安SIM・キャリアを見つけたら、それぞれの料金プランを確認しましょう。料金だけでなく、利用できるデータ量や通話が可能かどうかもチェックし、比較してみましょう。

利用可能な回線を確認する

続いて、候補となる格安SIM・キャリアのプランで、利用できる回線の種類を確認します。

基本的にはNTTドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線のいずれかであり、どの回線も利用に不便を感じることはありません。

ただし、利用地域によっては回線の速度などに差がある場合もあります。利用地域で特定の回線に優位性がある場合は、その回線が使えるプランを選ぶのが良いでしょう。

「かけ放題プラン」などのオプションを確認する

スマホを業務で使う場合には、通話を多く利用することになるでしょう。その場合、「かけ放題プラン」などのオプションがあると、料金を抑えて利用できます。

HISモバイルにも、プランによってかけ放題のオプションがあります。

通話を多く使う場合には、以下のプランがおすすめです。

プラン名月額料金データ量通話料金回線
格安ステッププラン590円〜1,790円1〜10GB30秒11円(大手各社の半額)
+700円/月で5分までの通話かけ放題
NTTドコモ
格安弐拾プラン2,178円20GB70分無料
それ以降は30秒11円(大手各社の半額)。
NTTドコモ
格安かけ放題プラン2,728円〜3〜30GB無料NTTドコモ

通話以外のオプションについても調べておきましょう。

通話品質に問題がないか確認する

通話品質に問題がないかも確認しておきましょう。いくら安く通話できるとは言え、品質が悪ければ業務に差し障りが生じます。

通話品質について実際に口コミなどで確認しておくと安心です。

ちなみにHISモバイルの場合、通話品質は大手キャリアと同品質の「VoLTE」に対応しています。

支払い方法を確認する

支払い方法についても確認しておきましょう。

格安SIMを個人契約する場合はクレジットカード払いのみの事業者が多いですが、法人契約の場合は口座振替や請求書払いでの支払いに対応しているところもあります。

もしそれらの支払い方法のほうが都合の良い場合には、それらの支払いに対応している事業者を探してみましょう。

まとめ

本記事では、スマホを法人契約で使うメリットやデメリット、注意点や格安SIM・キャリアの選び方などを紹介してきました。

業務でスマホを使う場合、法人契約にすることには多くのメリットがあります。

この記事を参考に、スマホを法人契約で使うことをぜひご検討してみてください。

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